楽譜が読めないピアノ大人初心者からでも名曲が30日で弾ける上達法

受講者5,000人突破!届いたその日からすぐ弾ける♪
中級者向け【ピアノ4〜6弾】海野真理の30日でマスターするピアノ教本&DVD講座は、クラシックなどの誰もが憧れるあの名曲が僅か30日で弾けるようにる、本格的なピアノのレッスンを自宅にいながら受けられる、これまでにない画期的なピアノが上達できる練習方法です。(かっこよく聞こえるポイント、上手く弾けるコツをとても分かりやすく解説してあります!)

 

あなたは、大人になってからピアノを弾けるようになりたい!ピアノが上達し、憧れの名曲を優雅に弾けるようになりたいと思いませんか?
ですが、
・ピアノを弾いたことがない…
・今の年齢から始めて指が動くか不安…
・そもそも楽譜を読めない…

・忙しすぎてピアノ教室に通うことができない…

・独学ではなかなか上達しない…

 

など、楽譜が読めなかったり、今の年齢などを理由にピアノを大人から始めることを自分で諦めてしまっている方が多いものです。
ですが、ピアノは子供の頃からやらないと上達しないということはありません。

 

 

楽譜が読めなくちゃいけない、今の年齢から始めるのは遅すぎるなど、自分で一線を引かずに、まずは気軽に自宅で始めてみませんか?
実際に、この海野真理先生が教える30日でマスターするピアノ教本&DVDの練習補法で、ピアノ初心者の70代の男性の方でも、30日で憧れのクラシックの名曲が弾けるまでになることが出来ています。

 

 

まずは、自分でも本当にクラシックなどの名曲が弾けるようになれるのか?【ピアノ4〜6弾】30日でマスターするピアノ教本&DVDの内容の一部を下記からご覧ください↓↓

 

 

【ピアノ4〜6弾】30日でマスターするピアノ教本&DVDの詳細を見てみる

 

50代以上の方でも、難しい音楽用語もDVDなら分かりやすい!

これまでピアノは、音楽の才能のある一部の人だけがやるものというイメージがあり、「素敵だなぁ〜」と憧れはあっても、ピアノを習ったことがない初心者の方、特に大人になってからは上達するのは難しいと思い、始めの一歩が踏み出せなかった方も多いのではないでしょうか。

 

 

多くの人はピアノが上達するにはとにかく練習、 とにかく楽譜を覚えるということがピアノの上達法になると思っている方が大多数です。

 

 

ですが、ピアニストになるなら別ですが、これまでのピアノレッスンはとにかく弾けるようになるまでに時間がかかり過ぎました。

 

 

ピアノを習いたいと思ったとき、ピアノ教室に通わなくてはいけない!ドレミを覚えるところからスタートする必要がある、ピアノ教室に通ったとしても先生によって、合う・合わないがあったり、一度受けたレッスンを、もう一度受けることができないなど、両手で指が滑らかに動くまでピアノが上達するには長い時間がかかるのが当たり前でした。

 

 

あなたも忙しい中で時間を作ってピアノ教室に通うのは、大変ですし、近くにピアノ教室があるとは限りません。また急な用事などもあるでしょう。そんな時、 代わりの日を作るのも難しいですよね。
かといって全て独学でやるのは上達に限界があります。

 

 

ですが、この海野先生が教える30日でマスターするピアノ教本&DVDなら、もうあなたは、忙しい合間をぬって、時間をかけてピアノ教室まで通う必要はありません。
自宅で好きな時間に、好きなだけ、ピアノのレッスンを受けることができるんですね。

 

 

海野真理先生は広島県にて「ムジカソナーレ」というピアノ教室を主宰し、子供から大人のご年配の方まで幅広く教えておられ、そのレッスンは明るくて、わかりやすいと大人気で、「空き待ち」が出るほど人気の教室。そんな本格的なピアノ教室のレッスンが、DVDにすることで自宅にいながら学べます。
これなら「独学での自己流になりそう」という心配もありません。

 

 

しかも、楽譜を読めなくてもピアノを弾けます。何故なら、そのヒミツは「楽譜」にあるからです。また、単純にド、レ、ミ、ファ、ソ、と順番に指で鍵盤を弾いても、ピアノを両手でなめらかには弾けません。
ピアノをなめらかに演奏するためには、指の動かし方にコツがあります。

 

ピアノは正しく習えば大人からでも上達する!

海野先生の30日でマスターするピアノ教本&DVD使い方講座↓↓

 

大人からピアノをはじめる人は、憧れの曲を奏でたいとか、1曲名人になりたいなど色々な思いがあると思います。
ですが、いざピアノを習いたいと思っても、教室には子供ばかりでは?若い人ばかりでは?年配の方がいたとしても、子供の頃に習った人では、私の年齢ではピアノ教室の門は叩けないと躊躇している方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

ですが、年齢に関係なく、正しく習えばある程度まで誰でも弾けるようになるのがピアノなのかな?と思います。
大事なのは頭でわかるだけではなく、身体が理解するまで正しい方法で、ゆっくりでもかまわないので何度も繰り返しやってみることです。

 

 

それは、身体との対話であり、自分と向き合う素敵な時間です。それが練習というものです。
昨日より今日、今日よりも明日というように、少しでも変わっていく自分を見つけてください。

 

 

例え3歩進んで2歩下がったとしても、1歩進んでいます。焦ることなどは一切ありません。
音というのは、鏡のようにその人の心が音に出るともいわれますが、だからこそピアノは素敵なんですね。(^-^;

ピアノが弾けるようになると、これからの人生が何倍も楽しくなります

そして、あなたがこの海野真理先生の【ピアノ4〜6弾】30日でマスターするピアノ教本&DVDの内容を自宅で実践すれば、

ピアノ教室に通うことなく、いつでも好きな時に練習できる。

自宅でDVDで同じレッスンを何度も繰り返し受けることができる。

物覚えが悪いとか人目を気にせず、自分のペースで無理なく上達できる。
独学では分からない、きちんと弾ける練習法が分かります。
教室とは違い、掛かる費用を抑えることが出来ます。
憧れのクラシックなどの難しい名曲も弾けるようになります。
大切な人の好きな曲を弾いて聞かせてあげられ、喜んでもらえる。

 

など、海野先生と一緒にゆっくり手元を見ながら弾けるから、もうこれまでのように、ピアノは「ただの憧れ」ではなく、実際に弾けるようになるんです。
また、この【ピアノ4〜6弾】30日でマスターするピアノ教本&DVDの中級編からは、基本的なピアノのレッスンを少し超えて、いよいよ音楽的な美しさを追求していきます。

 

 

もちろん、説明もとにかく分かりやすく、「この音を軽く、ここは響かせる」というように具体的に解説してあり、全くの独学のようにもう「そこがわからない!」というところを放置してしまう心配もありません。ピアノが弾けるようになると、これからの人生が何倍も楽しくなるのは間違いありません。

 

 

そんな飽きることなく楽しく続けらる大人からでも短期間でピアノが上達できる画期的な練習方法は下記から詳しくご覧になれますので、参考にしてみると良いでしょう。

 

 

なお、ピアノ中級者にはピアノ【4〜6弾】、全くの初心者の方は【1〜3弾】セットがお勧めです。(楽譜には全てドレミと指番号が書いているのでピアノ初心者でも見てすぐ弾ける教材です。)

 

 

★今なら期間限定のお得な特典プレゼント

 

今回、少しでもピアノが楽しめるように、このサイトからご購入の方に限定特典をご用意させて頂きました。
特典内容は、大人に人気の童謡の楽譜と模範演奏を無料でプレゼントしております。
レッスン曲は『大きな古時計』(ヘンリー・クレイ・ワーク作曲)『ふるさと』(岡野貞一作曲)となっております。
楽譜にはドレミも書いてありますので、見てすぐ弾いて頂けることでしょう。
さらに模範演奏は、実際に海野先生が弾いたものです。
決済ページに表示されますので、確認してご購入下さい。

 

分割払いにもご対応しています。2回、3回、6回のお支払が可能ですので、月々6,000円ちょっとで始められます。通常、このレベルのピアノ教室に通うと月12,000円はくだらない為、かなりお得な内容になっております。

 

 

即日から3営業日以内に発送致します(送料無料です!)

 

 

 

ピアノの名曲を弾いてみよう。

私も好きなピアノでしっとり奏でられる名曲を集めてみました。自分の好きな曲から取り組んでレパートリーを増やしていきましょう。
また、それぞれの曲の難易度や背景、演奏するうえでのポイントもまとめました。(^_-)-☆

 

曲名・作曲者(難易度) 曲の背景・ポイント

G線上のアリア

(バッハ)

曲名の由来はバイオリンに張られている4本の弦のうちG線と呼ばれる弦だけを使って演奏できることから来ています。
ですので、原曲は弦楽器で演奏されており、ピアノでも同じように穏やかな感じを表現したいものですね。
この曲のメロディは長く伸ばす音がたくさん出てきます。弦楽器は音を長く伸ばすことが出来、しかも強弱も付けられるのに対し、ピアノはそうはいかないので、指先だけで鍵盤を押さえるのではなく、手のひら全体を使うイメージで、腕の重さを3の指にあずけるような感じで指を鍵盤に沈めていくのがいいのかなと思います。

ノクターン

(ショパン)

ピアノを弾く人なら一度は弾いてみたくなるような美しいメロディの曲を多く作曲したがショパンです。
その中でも特に人気のあるのがこの名曲です。
柔らかい感じのフレーズが連なるので、横の流れやまとまりを感じながら、なめらかに弾きたいものです。
この曲の聴かせどころは、左手から右手にまたがるフレーズで、ここをなめらかに受けわたし、スラーのまとまりを意識して弾ければ、原曲の雰囲気にかなり近づけると思います。

ハナミズキ

(マシコタッロウ)

一青窈の2004年にリリースされた代表ともいえる曲です。
作詞は彼女自身によるもので、2001年の9・11同時多発テロに心動かされ、平和への願いを込めて作られたといわれる曲です。
曲のイントロ部分は、すぐにあの曲だとわかるくらい印象的なので、大事に弾きたいところです。
メロディはタイで繋がれたリズムが多く出てきますが、曲が歌えれば鍵盤でもそのリズムで弾くことが出来ると思います。

シェルプールの雨傘

(ミシェル・ルグラン)

フランスの女優 カトリーヌ・ドヌーブの代表作ともいえる1964年に公開されたフランス映画のテーマ曲です。
全編セリフなしで音楽のみの構成になっており、戦争で引き裂かれた恋人との運命を描いた作品です。
者悲しい曲想の中で同じようなフレーズが何度も繰り返し出てくるのが特徴的です。
切ない胸の内を語りかけるように弾けるといいですね。

※難易度は、編曲によって変わります。